シリーズ第3弾。シド学園長、カドワキ先生ときて、満を持して登場。
トゥリープFC会員No.1さん

食堂でだらけていてだらしがない。でもキスティス先生が素敵なのは分かる。
さて、序盤で強い武器に変えるべく延々とカードバトルを繰り広げている、私のスコールくんです。まだまだカードをさせられています。
SeeD就任後の初任務などお構いなしに、カードに夢中です。
息子とパパがポケカで熱いバトルを繰り広げる何十年も前から、私はプロのトリプルトライアドプレイヤーなのさ。(え、かっこよ)
セイムもプラスもウォールセイムも使いこなせていないけど。いちいち学園に戻ってバラムのルールを採用させるプロなのさ。
では、早速食堂のトゥリープFC会員No.1とのバトルでエルノーイルのカードが80枚たまる時間を見てみよう。
カードバトルスタート
学園長から魔法のランプを貰って、掲示板のところに戻ってディアボロスと戦う直前のセーブが4:44。ここからスタートです。
ディアボロスを倒しディアボロスのカード、走る少年からコモーグリのカード、学園長からサイファーのカード、トゥリープFC会員No.1からキスティスのカードをGETします。
今回、最後のキスティスのカードをGETした時間が、5:02でした。時間にして、18分でレアカード集めが終わりました。いいぞ、速いぞ。
トゥリープFC会員No.1とエルノーイルのカードを求めてレッツカードバトル
10枚集まるごとににタイムを計測しました。
結果は以下。
5:32で10枚目をゲット(キスティスまでで2枚手に入っていたけれど…)(30分で10枚(正確には8枚))
6:09で20枚目をゲット(37分で10枚)
6:26で30枚目をゲット(17分で10枚)
7:02で40枚目をゲット(36分で10枚)
7:32で50枚目をゲット(30分で10枚)
7:54で60枚目をゲット(22分で10枚)
8:18で70枚目をゲット(24分で10枚)
8:41で80枚目をゲット(23分で10枚)
4:44にエルノーイルのカードを集め始めてからなんと、4時間程で80枚集まってしまった。
平均すると、25分ほどで10枚集まる計算だ。
…これは、新事実。トゥリープFC会員No.1の彼はなんと、レベル2とレベル5のカードしか使ってこない。
それすなわち、シド学園長、カドワキ先生を差し置いて、一番高い確率でエルノーイルのカードを出してくれるのは、
食堂のトゥリープFC会員No.1
だったということである。なぬ。
シド学園長は、レベル4のカードを使わず、レベル1235のカードを使う。
カドワキ先生は、レベル12345全部使う。
レベル25だけのトゥリープFC会員No.1とだけ戦っていては、トライフェイスやアビスウォーム他もろもろのカードが手に入らない。バイセージ・ハンズとガルキマセラを変化させた魔導石もためられないし、ドラゴンイゾルデ4枚から闘気のかけらも手に入らない。恐竜の骨も手に入らないね。味方殺しの剣も。メルトン用のゲイラの謎の液体も。
ふむ。どうしようね。
一応、エルノーイルを一番高い確率で出してくれるのは食堂のトゥリープくんということは決定しました。はい、おめでとー!
80枚のエルノーイルを獲得するのに時間にして4時間弱ほど。ちなみに、学園長は、6時間強。カドワキ先生に至っては、10時間30分かかるのである。時間のデメリットの代わりに様々なアイテムをたーくさん手に入れられるというメリットはある。一長一短だね。
一応、トゥリープFC会員No.2とNo.3でも検証してみようか。また見に来てね〜
トゥリープFC会員No.1とのカードバトルで得た戦利品
さて、食堂のトゥリープFC会員No.1と4時間戦って得たカードがこちら


レベル2とレベル5のカードしか使わない。
たまった主要なアイテムがこちら

エネルギー結晶体が8こ。それすなわちエルノーイルのカード80枚を意味する。めでたい。
さてさて
さてさて、そうなると、不足しているアイテムを集める必要が出てくる。メルトン用にゲイラは30枚必要。コンフュ用に味方殺しの剣はライフフォビトンで15枚必要。クエイク用にエサンスーシ(30枚)かアルケオダイノス(60枚)が必要(エサンスーシは1枚で恐竜の骨になるのに対し、アルケオダイノスは2枚必要。なのでエサンスーシのカードを優先されたし)。呪いの爪用のトライフェイスは100枚、ペイン用にもいるのでプラス30枚、セルフィの最強武器用にも2枚いるので、計132枚必要。トルネド用にアビスウォームが15枚と、リノアの最強武器に風車が2個いるので、プラス2枚で、32枚必要。ストップ用にバイセージ・ハンズとガルキマセラを合わせて44枚(魔導石はラルドグラナルド戦で必ず16個手に入っているので残り44個あれば良い。魔導石1つでストップ5こなので、60個の魔導石がいる)。ドラゴンイゾルデもゼルの最強武器用に闘気のかけらがいるので4枚必要。
トライフェイス、132枚はさすがに無理にしても、セルフィの最強武器に呪いの爪が必ず2個いるのでその2つは絶対に確保しておきたいところ。
となると、食堂のトゥリープFC会員No.1と戦った後は保健室のカドワキ先生と戦えば良さそうだね。
にしても、不足分が多いねぇ。ため息が出るぜ。
ゲイラ30枚
ライフフォビドン15枚
エサンスーシ(アルケオダイノス✕2)30枚
トライフェイス132枚
アビスウォーム17枚
バイセージ・ハンズ、ガルキマセラ計44枚
ドラゴンイゾルデ4枚
引き続いてこれらを集める時間を見てみよう。
8:41からのスタートで、またカドワキ先生とバトルを始めました。何度も戦う。時にドローになったり。トレードルールがOneに変わればDiffになるまで何度もトライ。負けることはなかったが、激闘の末、トライフェイスを除くその他のカードを必要枚数分集め終わった。その時間、プライスレス。否、12:55。
なんと。4時間14分もかかった。トゥリープFC1とのカードバトルと合わせると結局8時間強はかかる。しかもトライフェイスはたまらない。(トライフェイス32枚しか集まらなかった)
加えて、
キマイラブレインが+30枚
ルブルムドラゴンが+26枚
エルノーイルが+29枚たまっていた。
カドワキ先生…ありがとう。なんだか、こう比較していくとみんないいとこもあり、悪いとこもありですな。
序盤で最強武器を目指したい人は食堂のトゥリープFC会員No.1とカドワキ先生と戦う感じですかね。いやまて、魔導石からのストップを捨てれば(集めなければ)、ドラゴンイゾルデだけをカドワキ先生から4枚貰って、そこからシド学園長とカードバトルをすれば、もっと早い時間でカードをためられますね。ストップは、ミサイル基地のBGH251F2(1回目)からドローできるし、無理しなくてもいいのかも。
うん。あぁ、いとをかし。いや、ほんと面白い。



