私、基本ひまなんですよ。ひま時間に何かをしていたいなーという思いで立ち上げたこのブログ、ひまえいご。
英語っぽくないけどね。ぼちぼち英語に関する記事も増やして行きたいと(は)思っています。
そんな私の、最近のひま時間の潰し方、それは、数独Sudoku
英語圏では、元々Number placeナンバープレイスという名前でひっそりとあったらしいんですがね、それを株式会社ニコリさんがですね、数独Sudokuとして雑誌に掲載しましたところ、瞬く間に日本で人気になって、世界でもまた逆輸入的に人気がでた、という経緯らしいですぞ。
ニコリさんが数独Sudokuを商標登録(コピーライツ)しているので、ニコリさんのは、数独Sudoku、その他の会社さんが出しているものは、ナンバープレイス、ナンプレとか言われたりします。
数独Sudoku と Number placeナンプレの違いはそんな感じ。
私と数独の出会いをお話しすると、たまたまバス停で待っていた時に、前にいらしたおばさまがケータイ(今はスマホと言うのである)でやっていて、面白そうだったから、というものよ。つまり奇跡よ。
さっそくアプリをダウンロードして、やっていたらものの見事にハマってしまったよね。画面ばっかり見ていると良くないと思って、某100円ショップDAISO(言ってしもとる)で、100円で買えるナンプレとか買っちゃったりしてだね、一番難しいレベルも解いてしまうわけなんですよ。
うん。もちろん、そんなに大したことではないんだけれど。テクニックを駆使すれば誰でも出来るパズルなのよね。
What is Sudoku (Number place)?数独とはなんぞや?
“To play Sudoku, fill a 9×9 grid with numbers 1-9 so that each row, each column, and each of the nine 3×3 blocks contains every number exactly once, using logic to deduce missing numbers from the pre-filled “givens” and process of elimination, never guessing.”
とありますね。
9×9のマス目に1-9の数字を入れ、各行・各列・9つの3×3のブロックのいずれもが、正確に1回だけ数字を含むように埋めるパズルです。予め埋められているヒントの数字から空欄の数字を推論し、消去法を用いて、決して適当に数字を入れるのではなく、論理的に解く、とあります。
1個間違っちゃうと、全部パーになるからね。適当にやってはいかんのだよ。
オススメです。
